美歴で施術内容詳細をテキストで記録する場合は「施術情報」欄を使おう!

カルテ一覧は表示切り替えボタンを活用しよう


お客様ごとの詳細画面では、過去に作成した美歴カルテを一覧で確認することができます。

カルテ一覧を開くと




このように、カルテに添付した1枚目の画像と来店日を確認することができます。

ここでは、施術に関する細かい内容がパッとみづらい(各カルテを選択しない詳細を確認できない)ので、施術内容の詳細を一覧で確認できるよう「表示切替」ボタンを用意しています。




「リスト」のボタンを選択すれば、




このように、「来店日」「施術メニュー」「施術記録」の3つの項目を一覧で確認することができます。

施術内容の詳細は、「施術記録」欄に入力しよう


上記の通り、「施術記録」に入力した内容がすぐに一覧で確認できるようになっています。

したがって、カルテを作成する際、お客様に共有しない細かな施術内容については、「施術記録」に入れておくことをオススメします。





そうすることで、サロンワーク中に過去の施術情報を見る際に、すぐに内容をチェックできます。


もし、上記のような運用をされていない方は、カルテ管理業務効率化のために、参考にしていただければと思います。